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NY de Volunteer! アメリカンキッズとお寿司を作って食べるの巻♪

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今私達がやっているニューヨークでボランティア!というNPOのプログラムのひとつであるExplore Japanese Culture! an After School Program"はニューヨーク市からも絶大な人気でここにもあそこにも来てほしいという依頼が沢山来ているらしい。考えてみれば当然である。こんな楽しい企画は他に類を見ないから。やってるボランティアの私達もめちゃ楽しい!最近のアメリカン・キッズはパワフルである。

お寿司を作る前に恒例の毎回テーマを決めて“TRUE OR FALSE (本当orうそ)”クイズを子供達とやって遊ぶ。このクイズの問題を考えるのとっても楽しい。例えばこんな感じ。。

- 日本人は毎朝朝食にお寿司を食べる。
- 日本人はピザをお箸で食べる。
- 日本にマクドナルドはない。

ええ~~?なにぃ~~??このアホな問題は~~???なんて思わないで!これで毎回子供達は異常にエキサイトするのだ。奇声上げたりリアクションが凄すぎである。日本にマクドナルドがないと答えた子が大半だったりこちらもビックリ仰天すること毎回である。

お箸の持ち方の説明したり、お箸でゲーム。アメリカンキッズは勝負事になるとたとえそれが何であれすごいエキサイトする。ぎゃあああ~~~!!と叫びまくり体いっぱいで表現。

さて今回は子供達とお寿司を作って一緒に食べる企画。NYではお寿司はすっかり定着していてどこでも寿司パックのランチなど売っているし今時NYに住んでいてお寿司を食べたこと無い人などいないと思っていたが大間違い。

ワシントン・ハイツの子供達は圧倒的にドミニカン・リパブリックからの移民の子が多くてこの日も初めてお寿司を食べた子がほとんどである。やっぱり黒い海苔が気持ち悪いんだろうね~、寿司飯のお酢のにおいにウエッとなってる子も。子供達にすればなんだかブラック・ペーパーにビネガー・ライスに。その中になんかいろいろ入ってって。こんなの食べるなんてムリ!ムリ!アリエナイ!

でもみんなお寿司を作るデモに興味深々。その後みんなでお寿司作りして食べる。
子供達の嬉しそうな顔!顔!沢山作ってこれをママに持って帰るって言い出す子も何人も出てくる。が!お持ち帰りは絶対ダメなのだ。食中毒などの問題などからNY市の方から固くこれだけはダメ!と言われていた。持って帰ったらその日に食べるか3日後に食べるかもしれないしまったくコントロール不可能である。

もちろんこのお寿司作りの企画の前にNY市の職員の人に子供達の親全員にフード・アレルギーのある子はいないかと食材を全て英語で明記して聞いていた。これを忘れる大変なことになる。

★お知らせです★
この日の活動はTV.JAPAN(日本のNHK)の新しいTV番組の第一回目の放送で紹介される予定で私もインタビューで出演。きゃ~ん、ちょっと恥ずかしいね。放送予定日はまだ知らないの。

このボランティア活動を始めて気がついたらいつの間にかスタッフになっていた。
こんなに多くの子供達に喜んでもらえるなんてめちゃ嬉しいしこのプログラムに参加した子供達は将来日本大好きになること間違いなし。この活動を通して普段の生活なら知り合うことのなかった魅力的な人達といっぱい知り合えて私の生活にも変化が表れ始めている。

別の企画で今度はNYの老人ホームを訪ねてお年寄りの人たちにメイクやネイルをしてみんなで綺麗になるという企画が始まろうとしている。私達もプロのメーキャップ・アーティストの人からレッスンを受けてお年寄りの人たちにメイクをする企画。ね?ステキでしょう? Yes, We Can!

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by toshikomambo | 2009-05-31 02:47 | NY de Volunteer

幸せになる義務

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すごい行列ですね・・・
これは何を待っているのですか?

私は隣の人に尋ねた。

これはね、閻魔様の裁きを受けるための列だよ。

閻魔様?
それって地獄の入口で死んだ人を裁いて
嘘をつくと舌を抜かれるというあの閻魔大王?

そうだよ。

えーっ閻魔大王ってほんとにいたの?

ははは、でも本当はそんなことはしないけどね。
閻魔様はただその人がちゃんと生まれる前に自分で決めた
義務を果たしたかどうか判断するんだ。

へぇ、生まれる前に決めた義務か・・・?


私は自分の人生を振り返った。
私は嫁ぎ先で苦労ばかりしていた。
寝たきりの義母。
酒やギャンブルに溺れて散財する夫。
何とか自分が頑張って家を守らねば、そんな思いで一生懸命頑張った。
頑張って、頑張ったあげくに病気になり、そのまま死んでしまった。

そうこうしているうちに私の順番が回って来た。
簾のようなものが掛かっていて閻魔様の顔はよく見えない。

「お前は今回の人生で自分の義務を果たしたか?」

「はい、私は義母の看病をし、夫の代わりに働き、
 一生懸命頑張って家族を支えました。十分義務は果たしたと思います。」

「そうだな。お前は自分を犠牲にしてまでよく頑張った。
 だが残念ながらそれはお前が生まれる前に決めた義務を果たしたことにはならないのだ。」

「えっ?どうしてですか?」

「お前は生まれる前にこう決めた。
 幸せな人生を送ると。
 だが今回は他人へ尽くすばかりで自分を幸せにすることはできなかった。
 自分がやらねば、自分がやらねばという思いばかりが先立って
 本当の自分の心の声は聞くことはしなかったようだ。
 だからお前は義務を果たしたことにはならないのだよ。」

「そんな・・・家族のために尽くすことがなぜいけないんですか?」

「いけないことではない。それはそれでとても素晴らしいことだ。
 だがお前は毎回どの人生でも同じような苦労ばかりしている。
 自分を犠牲にすることが良い事だという節が常にあるのだ。
 そうではない。
 自分の幸せにを犠牲にして、他人の幸せなど成り立つはずはない。
 まず自分ありきで考えなさい。
 人生において己の心がすべての土台となる。
 そこが崩れていては、何も成り立たなくなるぞ。
 今まで苦労ばかりして来たのだ。
 もうそろそろ自分の心の声を聞いてやってもよいのではないかな?」

「は、はい。」

「では判決を下す。
 もう一度人生をやり直して来なさい。」

「はい。」

その時簾が開き、見えなかった閻魔様の顔が見えた。

「あっ!」

そこには想像していたあの恐い形相の閻魔大王はおらず
穏やかな顔の観音様が立っていた。

「閻魔様は・・・観音様だったのですね。」

「よいか?
 お前達人間は、幸せになる権利があるのではない。
 幸せになる義務があるのだ。
 自分を幸せにする義務があるのだよ。
 そのことを決して忘れぬように。」

「は、はい!」


人間は何度も何度も生まれ変わるという。
そしてそれは本当に自分を幸せにできた人生が送れるまで続くらしい。
私達が今生きている理由。
それは自分を幸せにするため。
そう、私達人間には幸せになる権利、
ではなく『義務』があるのだから。

ありがとうございました。



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b0130809_1541869.jpgこれは生きているのが苦しいといった人にある人が話したストーリーです。なかなかぐっと心にタッチするものがあったのでみんなとシェアーしたいと思ってUPしました.

やっぱり人間て何度でも幸せになるために生まれ変われるようにできているんだね。
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by toshikomambo | 2009-05-25 01:57 | ニューヨーク生活

カルロスチームのパフォ無事終了!

先週末の土曜日、私の所属してるカルロスチームの新しいルーティンのAzulito PerfoをCasa de la Salsa Partyでやりました。

見に来てくれた沢山のひとたち、どうもありがとう~~~~~!

今回のカルロスのルーティンはとっても難しく、しかもAzulitoのアップテンポの早い曲でスピンもめちゃめちゃめちゃ多いのでかなり練習しましたね。両足開脚やリフトでさかさまになったりするのでパンツ丸見えです。アンダーはしっかりBoy Shortsはいているとはいえ。。 あ~あ~です。

ファッションの仕事をずっとやってきた私にとってはサルサのコスチュームのケバイのにはいまだになじめない。。。


ドレス・リハーサルのときパンツ丸見え~~って気にしていたら。
カルロスやメンバーのみんなが誰もパンツなんか見てるか~、って。。サルサは見せてなんぼの世界か?

これでわたしがばっちり背も高く藤原のりかのようにスタイルもバリバリのナイスバディだったらいくらでも見せてやる!!!!んだが~~~~


4カップルの8人編成でダンスパートナーもくるくる変わるしリハのとき一人でも抜けたらやりにくいし、途中でメンバーチェンジもありこのAzulitoのパフォは思いが深いです。


次回は私達のホームグランドでもあるCarlos Konig Sunday Socialで5月24日にパフォしますので見に来てくださいね~。

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by toshikomambo | 2009-05-19 23:03 | サルサ!

深夜過ぎのニューヨークの地下鉄の中で

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NYに来た当初は考えられなかったけどここ2年ほど少なくとも週に2度は必ず深夜過ぎにNYの地下鉄に乗って帰路に着く。これはサルサのリハーサルの時間帯がかなり遅いからでいつも帰りは午前様。好きなこととはいえ結構きついし次の日の朝つらい。

夜中の12時過ぎの地下鉄の中って案外昼間と変わらないけど時々変な奴。危なそうな奴もいる。 

そのなかでものを食べている人って結構見かけるけど昨日も前に座っていた。生のりんごにピーナツバターをベットリつけて一心不乱に食べている変な奴。ったくアメリカ人は何でもかんでもピーナツバターをつけて食べるけどりんごにもアリか・・・と。いい大人の男がアホちゃうかぁあ。。。と思うのだけど。 ここはNY。日本の常識は通用しない。外見で人を判断しちゃいかん。ん?
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もちろんNYの地下鉄は24時間動いているので乗ってる人も様々。さすがに寝てる人はいないけど見るからに仕事に疲れているひと。何人がまったく人種がわからない人。油くさい人(たぶんレストランのキッチンで働いている人だと思う。隣に座って欲しくないけど)ゲームに夢中のスパニッシュの兄ちゃん。ガンガンにipod聴きまくってる奴。遊び帰りの子達、当たりかまわず大声でしゃべっているチャイニーズのおばちゃん。メキシコ人のシンガー達。深夜過ぎったってあまり昼間と変わらない。通勤ラッシュのときはもちろんこんな感じじゃないけど。

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大体は8番街の42丁目のタイムズスクウェアーから乗るのだけどNYに来た当初今から十数年も前の話だけどこのあたりのアパレルメーカーでパターンメーカーとして働いていたことがあり。そこはロフトで中に入ればおしゃれな感じだったけどその周りがイワユル危ないエリアでホームレスやアル中、明かにぶっ飛んだ目をしてる人たちがごろごろ路上に居たので超怖かったのだ。

その当時はイーストビレッジのアルファベット・シティーに住んで居たのにもかかわらずこのあたりのほうが私にはずっと怖いところだったのである。違う怖さって言うか。。。

しかし私がタフになったのかNYが安全になったのかたぶんその両方だと思うけど今では平気である。タイムズスクエアーはNYCで一番大きな地下鉄の駅なのでいろんなパフォーマーやミュージシャン達が演奏してたりするのでそれを見たりしてけっこう楽しい。 
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でも深夜過ぎの地下鉄。絶対気を抜いちゃダメだけどね。

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by toshikomambo | 2009-05-15 05:32 | ニューヨーク生活

NY de Volunteer / 日本の音楽とダンスをアメリカン・キッズへ紹介

以前にブログで紹介したけどあれから私はずっとマンハッタン、ワシントンハイツのアメリカの子供達に日本の文化紹介のボランティア活動を楽しく続けてやっている。前回のプログラムは現役のストンプのオフブロードウェイでメンバーで活躍されている宮本やこさん率いるCOBUのパフォーマンスを子供達に実演したこともあり超エキサイトしたので是非紹介して私達のやっているボランティア活動を一人でも多くの人に知ってもらわなくっちゃ♪
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三味線も超COOLである。すごいエナジーと躍動感いっぱいのCOBUさん達のパフォはNYでもHOTで人気急上昇!
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本格的なCOBUさん達の和太鼓・ダンスのパフォもありこの日はいつもの子供達だけではなく近くのパブリックスクールの子達も来て会場は約200人ぐらいの子供達の熱気と興奮で大変。いや~この私だって大興奮!ショーが済んで子供達も太鼓をプレイできるのでみんな大騒ぎ、列を作って順番に並ばせるのだけど我先にみんなやりたい!やりたい!と先を争う始末。そのうちCOBUのメンバーの人たちがそれではボランティアの人たちもプレイしませんか?と言ったとき私は真っ先に“ハイ!”と手を上げてやってみた。チョー、気持ちいいのだ!これがまた。和太鼓病み付きになりそう。。誰か助けて。。。
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いままでこの活動を続けてブログに写真といっしょにUPしようと思っていたのだが子供の肖像権などの問題もありちょっと紹介できなかったけど今回特別にCOBUさん達パフォの写真の公開の許可ももらったし子供達の写真もブログなどへのパブリックへの公開もOKとなったのです。パチパチパチパチ~~!!!YEY!

特に私は自分が写真好きなせいもありこの活動の撮影担当をしているので沢山写真を撮っている。アメリカには肖像権がありたとえ子供であっても勝手に写真を撮ってパブリックには公開できない。とくにこういうリクリエーションセンターなどの子供達は親からの虐待などで施設に保護されている場合がある可能性もあるからだ。 
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これはアメリカ人狂言師のカールさんが子供たちに日本の狂言のデモをしているところ。

このボランティア活動で学ぶものは多いし。子供達の笑顔。普通の生活をしていたら知り合うことのない人たちと会えるしそして利害関係無く友達になれる。沢山の人たちが無償で社会奉仕している様はCOOLである。なによりも自分自身が楽しい。 継続は力なり! あれ?私なにか言葉の使い方間違ってるかな?

NY de Volunteerの公式サイト http://www.nydevolunteer.org/

最後にNYのオフ・ブロードウェー、STOMPで活躍中のYAKOさんとパチリ、かっこいい女性です。
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by toshikomambo | 2009-05-11 04:29 | NY de Volunteer

The Latin Giants Live@NYC ! 最高のサルサ・ナイトだったよ~♪


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先週日曜、ジミーアントン・サルサソーシャル(New York City)にてラテン・ジャイアンツのコンサートがあった!そりゃ~~すごぉおおいメンバーが集まってサルサのライブだったのだ!

ピアノのソニー・ブラボーのもとにみんな彼と一緒に演奏したいがためにサルサ界の大物ミュージシャン達が集まって大オーケストラになったラテン・ジャイアンツだ。フランキー・バスケス、ジミー・ボッシュ、などTito Puente Band, Spanish Harlem Orchestra、many othersからそうそうたるメンバー。ほんとうにいいライブをみんなとシェアーできて最高の夜だった。NYに住んでいてよかったぜい !

ジミーアントン・サルサ・ソーシャルと言えばNYでサルサ踊っている人なら必ず知っているNYで一番のサルサ’イベントで(勿論わたしも一番大好きサルサ・イベントなのだ)その中でこんな感激なコンサートをしかもまじかで見れてHappyである。

そのとき私自身が最前列からデジカメで撮影した動画です。ちょっといいとこ撮りで3本まとめて短く編集したものです。楽しんでね♪


Thanks for a great night! Amazing night with Latin Giants concert!
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by toshikomambo | 2009-05-08 12:11 | サルサ!


ニューヨークで洋裁教室をしています。ミシンのある素敵な暮らし、ソーイングの輪を広げていきたいです。Sew Easy NY洋裁教室のお話。NYファション街生地屋ツアーなど最新NY情報を発信中。


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